<   2009年 02月 ( 12 )   > この月の画像一覧

wassa な world その1

c0192970_2318178.jpg


楽しみにしていた イラストレーターwassaさんのBUTSUBUTSU展へ。
隠れ家のような いつも興味深い展示をしている とてもいい 空間6cにて開催中。
お気に入りのギャラリー。

c0192970_23192662.jpgc0192970_23202822.jpgc0192970_23205233.jpg

c0192970_23215231.jpgc0192970_23221647.jpgc0192970_23223832.jpg


wassaさん。以前alt HPで紹介されていて とても気になり 絵が気にいって 
今年のカレンダーを購入させてもらった。

細い線だけで 描かれた 魅力的な 人、動物 、何かわからない生き物(笑)
可愛いだけでなく シュールなところが 私のツボにぐっとくる。
シンプルだからこそ 彼女の世界感が表れている。

紅茶で染められたPカードも素敵。
ギャラリー滞在中に どんどん増えていってるよう。
その日その場でしかない 出会いがあっていい。

日々書き留められた 絵がぎっしりのノートも拝見。
裏話も聞きつつ(笑) 見ていて わくわくする。

年上の人に可愛いがられる様な人懐っこさのある
とてもかわいらしい wassaさん。

こういういい出会いがあると
日々 ばたばたと忙しいくさくさした気持ちが洗われる感じがする。
そして 自分の糧になる。

c0192970_23381514.jpg


彼女の世界が ギャラリーいっぱいに広がってます。
日曜日まで 展示しています。
土 日はぬりぬりワークショップもありますよ!

私は うっかりwassaさんお借りした ペンを持って帰ってきてしまったので
お返しにまた伺うつもりです(笑)
nurinuri しに行きます。

c0192970_23451969.jpg


[PR]
by temanekihitsuji | 2009-02-26 08:30 | イベント 展示 | Comments(4)

ちくちく ちくちく

c0192970_19251012.jpg


hakutouのちくちくの会に参加。

今回は古布を使って お弁当包みをちくちく手縫い。

好きな布を選び 自分の好きな配置に 糸で ちくちく。

参加された皆さん それぞれ ちくちく 順調に できあがってゆく。

どんどん ちくちく 集中していってしまい 無口になってゆく(笑)

集中しての物づくりは 無になれる とても好きな時間。

c0192970_19263480.jpgc0192970_1927378.jpgc0192970_19273386.jpg


c0192970_19282073.jpgc0192970_19285454.jpgc0192970_19292546.jpg


ちくちく後は 久々 hakutouのお二人と いろいろお話。

こんなん作ってみたらーと言われてやってみた ブックカバー。

こんなの皆で作れたらな~。てことから

3月に ワークショップしようって ことになりました。

紙好きな私は なんでもかんでも捨てられず、 集めに集めた
紙どうしを コラージュなんてたいしたものではないけど
切り貼り あわせるのが好き。
皆さんで 紙あわせて 遊べたら。。。楽しそう。。。

色々 試作品を作ってみようと思っています。

わくわく。

自分が楽しくつくったものを気に入ってもらえ
一緒になにかしようと声掛けてもらえるのはとても嬉しい。

好きなことがつながっていくのは幸せなこと。

わくわく。

詳細 決まり次第 おしらせいたします。

c0192970_19315191.jpg
[PR]
by temanekihitsuji | 2009-02-23 19:37 | Comments(6)

パンと珈琲と映画

c0192970_1019404.jpg


ひとひの 第三回 「覆面映画の会」
沢山の方に来ていただき ありがとうございました。

オーナーは出張ひとひでいなしし
当日になって 人数増えたり
昨日から 作ったスープの かぶが 溶けてしまったし

段取りやらなんやら 任され どないなるか やってみるまで
ドキドキでしたが 
周りの方に助けられ ドタバタなながら なんとか。。。

お客さんの 楽しかった 美味しかったの声を
聞いて ほっとしました。

nomade kinoセレクト映画は1930年代の喜歌劇
「鴛鴦歌合戦」
舞台は江戸時代。男女の恋愛ざたあり 親子愛あり 
艶やかな着物姿で 町娘も殿様も
歌って 踊って(笑)

この時代に こんな斬新な映画があっただなんて驚きです。
歌は 日本の情緒や四季を挟んだ 巧い歌い回しで
あっぱれ! な感じでした

c0192970_10173615.jpgc0192970_10141792.jpg

c0192970_10153430.jpgc0192970_10163182.jpg


映画の後は 皆さんで 食事タイム。
otimoのベーグルサンドとコーヒー。
二人とも緊張してガチガチでしたが 
皆さん ばくばく美味しいそうに 食べてらっしゃいましたよ。

日本茶カフェに珈琲のいい香りが 漂うのは初めて!
珈琲淹れる姿は バシバシ カメ向けられてましたね(笑)

映画とパンとコーヒーなかなか いい相性。
なかなかいい光景でした。


5月にも 映画の会 開催します。
次回も otimoのパンとコーヒーが楽しめますよ!!

c0192970_1018676.jpg
[PR]
by temanekihitsuji | 2009-02-23 10:30 | Comments(4)

降り立つところ 5

 一乗寺の駅から歩いてすぐのところに女の住むアパートはある。木造で、歩けばギシギシと床が悲鳴みたいにリズムを刻むタイプのアパートだ。前には小さな川が流れ、桜の大樹が並ぶ。近所の銭湯の煙突からは湯を沸かす煙がモクモクと立ちのぼっている。

 近くまで送り届けることはいくどかあった、けれど彼女の部屋に立ち入ったことはなかった。そういう関係ではないと思っていたし。そうすることが少し、恐ろしくもあった。今こうして、古い記憶の残骸のように多くを語りかけてくる扉の前に立っているのが、どういうことなのか自分でもわからないのだが、それでも私には単なる錯覚だと識っていても、ここに来るべき理由があったような気がするし、その意味を遠く過ぎ去った時間のある時点でインプットされたような気がしてならない。

 錆びのまとわりついた取っ手を引くと、扉は私を待ちわびていたかのようにすんなりと開いた。窓から射し込む季節はずれの強い西日と、乾涸びてもなお放たれる木材の香りの中に女はいた。けれどその女は私が求めていた相手とは違っていた。
「kkkさんの部屋ですよね」
「かつては」と女は、はっきり通る声で言った。
ショートヘアに直線的な輪郭、ガラス器のように透き通った肌。年齢は、はっきりしないが中学生か、発育の進んだ小学生くらいにみえた。
「いまは、君が住んでいるの?」
「そういうことではないわ」
「KKKさんは?」
「彼女は、去ったの」
「えっ、なぜ?」
「去ることに理由などないわ。ただ、単純に、純粋に去った、ということよ」
「いつ?」
「いつ? いつ? いつ? 時間のことも、関係ないんじゃないかしら。ついでに言ってあげると、去ることに様式も法則もないのよ。ただ、去る。それだけのことよ」
「わからないな」
「そうね、ワタシにもわからない。でもアナタように、なぜだとか、いつだとか、そういうことを知りたいとは思わないわ。受け入れるだけ」
「でも君はここで何をしているの?住んでいないなら・・・・」
「アナタが知ってもどうしようもないことよ」
「それはそうだけど」
「もう帰ったほうがいいんじゃないかしら。用は済んだはずよ、互いに」
「互いとは?」
「アナタは彼女が去ったことを聞いた。ワタシは告げた」
「告げなきゃならないわけがあった」
「そう、でもそれは・・・・」
「私が知ってもどうしようもない」
「ふっ、学んだのね。すこしだけ」
私は返事をせず部屋を出、扉を元の通りにした。
[PR]
by temanekihitsuji | 2009-02-19 15:22 | 裏ひつじ | Comments(0)

降り立つところ4

 改札を出て地上にあがる。ものすごい人出。その年最初の連休だったことを思い出す。空は冷静に晴れている。人ごみを掻き分け木屋町通りを上がる。三条から寺町通りに向かう。目指す書店はその外れのマンションにある。

  女はそこに勤めている。何がきっかけだったかは覚えていないが、知り合って三年ほどが過ぎた。恋人という存在ではないように思う。どちらかが渇き、あるいは疲れ誰かを必要としたとき、共に酒を呑んだり食事をしたり話し込んだり、必要に応じてセックスしたり口喧嘩をしたりするのだが、互いに愛し合っているとはいえないようだ。私は愛について多くのことを学んだわけではないし、靴紐の結び方と同じように体得しているわけでもない。だからそれが愛だよと誰かに教えられれば、そうなのかと考えるかもしれないが・・・・・・・いや、やはり違うような気がする。それに、はっきりとしたことはわからないが、彼女にはちゃんと恋人といえる人物がいるような気がする。私以外の誰かのことを強く思っていると感じることがある。私にだって、それくらいはわかる。それに私だって、やはりそれほど彼女のことを強く思ってはいない。

 外から見れば普通のどこにでもある、耐震強度を心配しなければならない年代に建てられたマンションだ。扉も建物の外観をそのままトレースしたようにいたって平凡だ。どこにも魔法をかけれらた痕跡など探し出すことはできない。けれど扉を開け靴を脱ぎ、一歩中に足を踏み入れるとそこが普通の場所でないことはすぐに理解できる。仕切りのない店全体がウォールナットの重厚で鈍い光で覆われている。壁はすべて棚で、さして広いスペースではないものの、びっしりと澁澤龍彦、ジョルジュ・バタイユ、泉鏡花、あるいは金子国義や四谷シモンといったあたりの本が詰め込まれている。
 店主がゆっくり手元の本から顔を上げ私の顔を見た。表情の乏しい顔だが美しくはある。にこりともせず、首を浄瑠璃人形のように二度横に振った。今日は彼女が出勤していないという意味だ。私はかるく会釈し、右手を上げ、掌を店主に見せるようにして二三度振った。
「武器などもっていません」「あなたに敵意などありません」という意味合いで。
それでそそくさと店を後にした。あまり長居したくはなかったからだ。
[PR]
by temanekihitsuji | 2009-02-17 19:22 | 裏ひつじ | Comments(0)

京都へ

c0192970_2356910.jpgc0192970_23564098.jpg
日曜日は 思い立って京都へ。

車内距離 の展示が見てみたくて。
ぱらぱら何気なくめくってい雑誌で 目にとまった 「車内距離」

二人で詩と絵のコラボ作品を作っているアーチスト。
去年から 1月1テーマで 1年かけて12店舗で展示している。
2月は カフェ シトロン・シュクレにて。
「休日の昼。はしゃぎ声」

可愛い店内に ひっそりと 数点 電車の中の何気ない描写が
詩と絵で 展示されている。

その場の日差しや目線や間の空気を が感じられる 詩がいい。
c0192970_23574127.jpgc0192970_23582242.jpgc0192970_23584527.jpg



c0192970_00065.jpgc0192970_014337.jpgc0192970_021775.jpg
カフェを後にし 街の中心外を 歩く。
建て替えが進んではいるものの 京都はまだ古い建物が多い。
街灯や 露地に惹かれる。
あと 散髪屋さん。 医者しかり 散髪屋さんは昔からのお店がしっかり残っている。

c0192970_0310100.jpgc0192970_032812.jpgc0192970_034897.jpg
前から 行ってみたかった 雑貨屋「kitone 」
元倉庫。ビルがいい味出している。

店で使っている 同じ湯呑みに出会ったり、なんとなく 使っていた 器の深さを知ったり。
些細な繋がりを 発見。

c0192970_043520.jpgc0192970_05178.jpg

しぶ~い喫茶店も発見。


今日のナイスショット。
散髪屋さんの ショーウインドウのずっしり並んだフィギアたち(笑)
c0192970_054969.jpg
[PR]
by temanekihitsuji | 2009-02-17 09:00 | おでかけ | Comments(2)

portugalia

c0192970_1951726.jpgc0192970_19525386.jpgc0192970_19533828.jpg


c0192970_1954560.jpgc0192970_19542820.jpgc0192970_19544959.jpg


ぷっくぷくに 腫れていた左薬指の霜焼けが 春の陽気のお陰で
しぼんできたー!と喜んでいたのも束の間。。。
何なんですか?この寒さは!?
冬に逆戻り。。。霜焼けも腫れ戻り??


うちのセブンと久々の外食。
以前から気になっていた ポルトガル料理。

人気のお店だけあり バレンタインだからもあるのか?
満席。


バカリャウ(鱈)のコロッケ
魚介のカタプラーナ
↑のスープで煮た雑炊

c0192970_2004967.jpgc0192970_2013138.jpg

満腹のくせにしっかり デザートまで。
プラガのプリンとカステラの原型 パン.デーロ

あーよく飲んで よく食べた。
でっぷり肥ったおばちゃん シェフクララの味を堪能。
日本人の舌にあう あっさり 家庭的な味。

ポルトガル 行きたいな。
狭い民家の間を 石畳の坂を すり抜けて行く 路面電車。
丘の上から見渡す 海。

私の大好きな港町。また訪れてみたい街。


この日は、これだけでは 終わらず この後も2件目で 2本目のワインをあけ
まだ 食べてしまったのであった(笑)


c0192970_2025482.jpg


[PR]
by temanekihitsuji | 2009-02-16 23:19 | おいしいもの | Comments(0)

文房具に囲まれる。

c0192970_8232842.jpgc0192970_823597.jpgc0192970_8244096.jpg

c0192970_8252419.jpgc0192970_8255057.jpgc0192970_8261942.jpg


土曜日 家ieにて開催中の altの文房具展へ。

久々の再会のaltのninoちゃん。

altのHPはよく拝見してます。
センスがよくって ninoちゃんがびびっと
きたものに 私も共感することが多い。

家ieの ゆったり落ち着くお家に 古い懐かしい
沢山の文房具たちがあるべきところに、しっくりと並んでいる。

どれもこれも気になるものばかり。

紙フェチの私は 特に お試しの原稿用紙や トレーシングペーパー
などなどが気になる。
昔のコクヨのマークも素敵やったな。

冬に うちの店でも 文房具展できたらいいな。
文具のおためしもかねて お茶飲みながら お手紙書いてもらえたら。
ninoちゃん また よろしくね。

c0192970_8274972.jpgc0192970_8284274.jpgc0192970_831048.jpg


ちょうど バレンタインということで 
久々に クッキーを焼いてみた。

母がよく作ってくれていた 雪玉。

朝から ナッツを刻み刻み 
甘い香りが部屋中に 広がるのは なんとも幸せなこと。

喜んでもらえる顔を想像しながら てまねき羊風に
ラッピング。

本日 お会いした方に おすそ分け。

本命!?の家ieの伸さんへ。mukuさんへ。ninoちゃんへ。
偶然お会いあいた6cのオーナーさんへ。
hakutouさんへ。

人に差し上げるのも 貰うのも モチツモタレツ とても嬉しいこと。

いろんな場面で これ絶対好きそう!あげたい!
て 相手の顔が浮かぶことよくある。
相手を思う気持ち忘れないでいたいな。


c0192970_8323096.jpg 
[PR]
by temanekihitsuji | 2009-02-16 08:32 | Comments(4)

映画とパンとコーヒー

c0192970_8472195.jpgc0192970_848856.jpg


ひとひにotimo
二人が来店。
再来週の覆面映画の会に出すパンの試作品を持ってきてくれました。
力強いベーグルの味 とても美味しかったです。
パンチのある自家焙煎珈琲も 楽しみです。

映画は「まちに映画を」をスローガンに個性的な映画を上映されている
nomade kino がセレクト。
何が上映されるかは 当日までお楽しみに。
古い日本の喜劇のようなミュージカルのような映画です。

2月21日(土)18時半から日本茶カフェひとひにて

パンとコーヒーと映画 堪能しに来てくださいね。

c0192970_8463797.jpgc0192970_8532550.jpg


[PR]
by temanekihitsuji | 2009-02-12 08:48 | Comments(2)

おひつ

c0192970_16272647.jpg


我が家で毎日活躍中。
去年 結婚祝いに 友人のヨッシーに貰ったおひつ。

炊き立てのご飯を おひつに入れて20分。

ふっくら ご飯の甘味が増し  冷めてからのほうが 美味しい!
白飯とお漬け物だけで 立派なごちそう。

おひつなんて すごく手間のかかるものかと思っていたが 
食べ終わったら すぐに水洗いし 陰干ししておくだけでよい。
ほんの数分 ほんの「ひと手間」かかるだけ。


先日 うちのセブンと
よく使っているフライパン テフロンはげはげやし、
使い捨て出来る安いフライパン買おうかとの 話になる。

いや待てよ!? 安いからって使い捨て!?それってどうなん?
手入れがめんどくさいと 放置されてる まだまだ使える鉄のフライパンあるやん!!

と思いなおす。


少しの手間が 便利さに流されて 面倒くさくなっている生活。

値は張っても いいものは 大切に 永く使う。
知恵が沢山つまった道具は素晴らしい!

おひつが我が家に やってきて 少し身の周りを
見直してみる きっかけを与えてくれた。
[PR]
by temanekihitsuji | 2009-02-08 16:29 | おいしいもの | Comments(4)


紙のひと てまねき羊      紙でちっちゃいもの作ってます 純喫茶 洋食屋 銭湯が好き。


by temanekihitsuji

プロフィールを見る
画像一覧

S M T W T F S
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28

てまねき羊への お問い合わせ
temanekihitsuji@gmail.com


てまねき羊の商品取り扱い店
西宮 ・ nico
別府 ・SPICA


最新のコメント

ペパロンさん いまコメ..
by temanekihitsuji at 22:07
知らぬ間にパリ旅行記が!..
by ペパロン at 20:16
>bebeさん 先日は..
by temanekihitsuji at 21:40
>ポーリー そーなんで..
by temanekihitsuji at 22:12
びっくりしましたー。fu..
by ポーリー at 07:19

お気に入りブログ

Trabajoのお菓子な生活
soraji 店主の日記
日菓のあれこれ
こめつぶ日和
ノダマキコ日記
今日、コラージュ。
まめ食堂
白 灯
nanahoshi blog
小さなあとりえ*蕾 日々...
果実の有る里
B型犬~あずき日記~
PORCAの台所
yamyam KIKAK...
幻想 妄想 ノイローゼ
し ろ と あ お
 「わたし腹八分目がわか...
うめばちノオト
常夜灯便
yuzumi-note
co-yo きまぐれ便り
22家 nikonik...
ピクニック日和2
キトキ
川口静佳  ブログ
ひだまり菓子店 ブログ

以前の記事

2017年 07月
2017年 06月
2017年 04月
2017年 03月
2017年 01月
2016年 12月
2016年 11月
2016年 10月
2016年 09月
2016年 08月
2016年 07月
2016年 06月
2016年 05月
2016年 04月
2016年 03月
2016年 02月
2016年 01月
2015年 12月
2015年 11月
2015年 10月
2015年 09月
2015年 07月
2015年 06月
2015年 05月
2015年 04月
2015年 03月
2014年 12月
2014年 11月
2014年 10月
2014年 08月
2014年 07月
2014年 06月
2014年 03月
2014年 02月
2014年 01月
2013年 12月
2013年 11月
2013年 10月
2013年 09月
2013年 08月
2013年 07月
2013年 06月
2013年 05月
2013年 04月
2013年 03月
2013年 02月
2013年 01月
2012年 12月
2012年 11月
2012年 10月
2012年 09月
2012年 08月
2012年 07月
2012年 06月
2012年 05月
2012年 04月
2012年 03月
2012年 02月
2012年 01月
2011年 12月
2011年 11月
2011年 10月
2011年 09月
2011年 08月
2011年 07月
2011年 06月
2011年 05月
2011年 04月
2011年 03月
2011年 02月
2011年 01月
2010年 12月
2010年 11月
2010年 10月
2010年 09月
2010年 08月
2010年 07月
2010年 06月
2010年 05月
2010年 04月
2010年 03月
2010年 02月
2010年 01月
2009年 12月
2009年 11月
2009年 10月
2009年 09月
2009年 08月
2009年 07月
2009年 06月
2009年 05月
2009年 04月
2009年 03月
2009年 02月
2009年 01月

カテゴリ

全体
てまねき羊の活動
ひつじぃ舎
てまねき羊の作品
イベント 展示
おでかけ
日々のこと
おいしいもの
音楽

ジャケガイ
純喫茶
想い
裏ひつじ
ご挨拶

ファン

記事ランキング

ブログジャンル

アート・デザイン
日々の出来事

画像一覧